ジョイフルのモーニングを食べてきました♪
最近、ファミレスのモーニング巡りにハマっているゆりママんです。
以前は一番安い税込328円の「ベーコンモーニング」を。今回は、24時間注文できる「まんぞくモーニング」から「七種の和定食」をいただきました。
ジョイフルのモーニングメニューや提供時間と合わせて、実際に食べた感想を紹介します。

ジョイフルではモーニングの時間帯でも、秋限定スイーツを楽しめます。2026年8月25日から登場したモンブランパフェも食べてきました▽

【2026年最新】ジョイフルのモーニングメニューは2種類
ジョイフルのモーニングは、「おてごろモーニング」と「まんぞくモーニング」の2種類。
・おてごろモーニング:朝5:00~10:00
・まんぞくモーニング:24時間注文可能

朝限定の「おてごろモーニング」は、ベーコンモーニングが税込328円から。
一方の「まんぞくモーニング」は24時間いつでも注文できるので、朝食はもちろん、少し遅めの朝ごはんやブランチにも利用できます。
しかも、どちらもドリンクバー付き。
食後にコーヒーを飲みながらゆっくり過ごせますよ。
一番安い「ベーコンモーニング」を実食
今回注文したのは「ベーコンモーニング」(税込328円)
ふわっと軽い食パンに、焼きたてのベーコン、サラダ、ドリンクバーがセットになっています。

家で食べる朝ごはんのようなシンプルな内容ですが、外でこの価格は驚き!
さらにパンにはバターが添えられていましたよ♪

24時間注文OK!「七種の和定食」を実食
今回は「まんぞくモーニング」の中から、七種の和定食(税込878円)を注文しました。
こちらは朝限定ではなく、24時間いつでも注文できるメニューなんです。
焼鮭に目玉焼き、ご飯、おみそ汁、おひたし、ひじき煮、ポテトサラダ、たっぷりのサラダまで付いていて、品数が豊富!
モーニングというより、立派な和定食です。

焼鮭は骨がなくて、身はふっくら。
添えられた大根おろしと一緒に食べるとさっぱりして、ご飯がどんどん進みます。

目玉焼きは半熟加減もちょうどよく、黄身をご飯にのせてもおいしい♪
そして一番うれしかったのが野菜の多さ。
シャキシャキのキャベツに水菜、ポテトサラダ、おひたし、ひじきまで付いていて「朝から野菜をしっかり食べた!」という満足感がありました。

家でこれだけのおかずを並べようと思うと意外と手間がかかるので「たまには外で朝ごはんもいいな♪」と思いました。
ドリンクバー付きでゆっくり過ごせる
食後はドリンクバーでホットコーヒーを。
コーヒー豆の価格も上がっているので、おかわりを気にせず飲めるのはやっぱりうれしい♪

モーニングにスープバーをプラス!3種類のスープを楽しんでみました
モーニングと合わせて、今回はスープバー(税込+110円)も追加してみました。

スープバーは全部で3種類。

あったかコーンスープ

オニオンスープ

あごだし柚子スープ

私のお気に入りはコーンスープ。ほどよいとろみがあって濃厚で、パンとの相性もぴったりでした♪

朝からお客さんでにぎわうジョイフルのモーニング
行ってきたのは、土曜日の朝9時ごろ。
24時間営業のジョイフルですが、この時間はモーニングを楽しむお客さんで少しずつにぎわい始めていました。

新聞を読んでいる方や、ご夫婦でゆっくり朝食を楽しむ方。そして、スポーツウェアやウィンドブレーカー姿で「これからお出かけかな?」というグループの姿も。
朝は比較的ゆったりした雰囲気ですが、9時半を過ぎるころには席も埋まり始め、ドリンクバーには順番待ちができる場面もありました。
休日の朝をゆっくり過ごしたい人にも人気なんだなと感じました。
まとめ|ジョイフルのモーニングはどれがおすすめ?
ジョイフルのモーニングを実際に食べてみて、軽く済ませたいなら税込328円の「ベーコンモーニング」、朝からしっかり食べたいなら「七種の和定食」が良さそう。
特に「まんぞくモーニング」は24時間注文できるので、朝食の時間を逃してしまったときや、少し遅めの朝ごはんにも利用しやすいです。

どちらもドリンクバー付きなので、食後のコーヒーまでゆっくり楽しめるのもうれしいところ。
ジョイフルでモーニングを楽しみたい方は、その日の気分やお腹の空き具合に合わせて選んでみてくださいね♪
※今回紹介した内容は、ジョイフル川之江店で実際に利用した際のものです。メニューや価格は店舗や時期によって異なる場合があります。
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